PS4の電源が一瞬だけついてすぐ落ちる!その原因と対処法とは

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PS4をプレイしようと電源をつけたが、一瞬だけランプがついてすぐに消えてしまう。そんな症状が出たら故障を疑うのも無理もないでしょう。

しかし、修理や買い替えをする前に試したいことが何点かあります。本記事では、PS4の電源が入らない(つかない)ときの原因や対処法について解説していきます。

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PS4の電源がつかなくなった要因を考えてみよう

PS4の電源が急につかなくなってしまい、焦ってしまう人もいるかもしれませんが、まずは冷静に!

電源がつかなくなる理由でよくあるのは、電力供給が足りていないケースです。電源タップにPS4以外の電源プラグを大量に差している場合は要注意です。

電源タップの電力供給不足

近ごろの電源タップは差し込み口がたくさんありますので使い勝手がいいですが、電源タップは使用ワット数が決まっているため、無限に電力を供給できるわけではありません。

テレビ、ブルーレイレコーダー、パソコンなど、様々な電源プラグを同じ電源タップに刺すことでトラブルに繋がる可能性は高くなります。

PS4が熱くなっていませんか?

PS4の内部温度が高くなっているときも、電源がつかなくなることがあります。

PS4の電源が切れてしまうのは、内部温度をこれ以上上げないための処理かもしれません。内部温度が高くなる理由はいろいろとありますが、代表例はホコリです。

PS4は熱を溜めないようにするため、裏面と側面に通気口が設けられています。本来であればこれらが機能するはずですが、PS4を床に設置していると、ホコリが通気口に溜まり熱を逃がしにくくします。

また、小さな虫がPS4内部に入り込んでしまうリスクも出てくるでしょう。PS4は床よりもできるだけ高い位置に置くのが望ましいです。

次にPS4の電源が入らない時に試してみると改善が期待できる方法を記載します。

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